開発者のみなさん

スマレジとコラボしませんか?

スマレジの次期バージョンは、スマレジ上で開発したアプリケーションをアプリマーケットで公開し、小売店・飲食店さんに向けて販売することができます。

スマレジとは

レジ機能を始め、リアルタイム売上分析や高度な在庫管理、販売管理、顧客管理など、店舗運営に必要な機能を豊富に揃えた高度なPOSシステムです。周辺機器やサービス連結によりキャッシュレスやRFIDにも簡単に対応。

スマレジのウェブサイトへ
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スマレジ4.0 プラットフォーム

自社サービスとの連結や新規アプリ開発が可能になります

日々変化する小売店や飲食店のニーズに答えるために開発パートナーが参加することのできるプラットフォームを構築いたします。POSレジにとどまらず、eコマースや発券機などの販売データをスマレジの販売データと結合できるようにAPIを拡充します。

全国7万店舗が顧客になる

アプリ開発に参加して広がるビジネスチャンス

月間1000店舗以上が追加利用されアクティブの店舗*は2万店舗。すべての店舗が追加利用可能なスマレジアプリマーケットを作ります。開発者パートナーは2万店舗を超える全国のユーザーに向けてアプリをリリースすることが可能になります。

アクティブ店舗* = 当月の取引が存在する店舗


売り上げ試算例

月額500円に設定したアプリが全スマレジユーザーの5%にインストールされた場合

月額 500円

7万店舗の5% 3500店舗

手数料 30%

売り上げ 125万円/月

広範囲な業種にアプローチ

物販・サービス・飲食など、アイデア次第でさまざまなアプリの可能性

スマレジを利用する、あらゆる地域・業種・規模の商取引データがスマレジサーバーに集約されています。従来型POSシステムのデメリットを補完するだけではなく、スマレジに蓄積されている商取引データは、さまざまなシステムと繋げることで、多くの付加価値を生み出す可能性があります。

顧客
ポイント
注文
仕入
在庫
給与
分析
集計
売上
予約
レジ
セキュリティ

例えばこんなアプリが求められています

APIを活用したアプリ例

インプット

01 モバイルオーダー

ECサイトやアプリ上から飲食店のメニューを事前注文&決済を行い、料理の出来上がるタイミングで提供することができます。

02 発券機

ラーメン屋さんなどでよく見られる発券機。レジのないお店でも販売データの分析や予算管理を行うことが可能になります。

アウトプット

03 BIツール

スマレジに集積統合された大量のデータを分析し、ビジュアライズされたデータからすばやく質の高い意思決定をすることができます。

04 自動発注

スマレジで管理している販売数と在庫数を自動分析し、あらかじめ設定した販売予測から仕入先へ自動で発注されます

スマレジに蓄積されたデータをプラットフォームに

商取引のビッグデータを活用した新たなサービス開発

2019年、スマレジの累積取引金額は2兆円を突破し、日々膨大な量のPOSデータを処理しています。今後はネットショップやBtoB取引、自動販売機や発券機などあらゆる商取引販売データの収集と活用を行う、「販売データプラットフォーム運営事業」を展開していきます。複合的に絡み合う商取引のビッグデータ、これらを所有し、分析・活用できるプラットフォームの運営を通して社会の発展に寄与します。

スマレジに蓄積された膨大な売り上げデータ

累計取引金額1兆円 商品情報 顧客情報 外的要因

全国7万店舗が顧客になる

あらゆる商取引のビッグデータを単一フォーマットで管理してゆくことで、商品情報と天気情報などの外的要因情報の多次元分析が可能になり、個々のお店では収集し得ないデータパターンを調査・発掘し、お店へフィードバックすることが可能になります。

スマレジ4.0に関するQ&A

いつ頃から開発可能になりますか?

2020年2月からβ版の開発が可能です。事前登録いただけましたら、β版提供までの流れをご連絡させていただきます。

アプリが売れた場合の売上はどうなりますか?

販売価格は開発パートナー様で決めていただけます。
※アプリダウンロードに対しての手数料を差し引いた分が開発パートナー様の収益になります。

登録は誰でもできますか?

開発者登録をいただければどなたでも開発することが可能です。
※アプリのリリースには別途審査がございます。

スマレジではどんなことができますか?

スマレジに関しては下記のサイトをご覧ください。
https://smaregi.jp

2020年3月 クローズドβ共有開始

開発パートナーの方にクローズドβを共有します。

クローズドβの招待メールを希望される方は
メールアドレスの登録をお願いします。


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