免税店で使えるクラウドPOSレジ。使い方も簡単シンプル。しかも、もっとも効果的に

登録店舗66,000店以上(2019年4月時点)

スマレジで効率的な免税店運営を

外国人旅行客の増加にあわせて

訪日外国人旅行者は2005年は約670万人、2017年には約2,870万人となり、12年で約4倍に増加しました。2020年の東京オリンピック開催により、増加の一途をたどると予想されています。今回の免税制度改正のように、外国人旅行者の増加は国をあげた事業ゆえに、免税店(輸出物品販売場)の運営にはまたとない機会ではないかと推察されます。

外国人旅行客の増加にあわせて

免税制度の改正によって免税商品が拡大されました

平成26年10月1日から、今まで免税販売の対象ではなかった消耗品(食品類、飲料類、薬品類、化粧品類その他の消耗品)を含めたすべての品目が新たに免税対象となりました。消耗品が免税対象となることは、各地方の特産品であるお菓子や地酒など地場産品を外国人旅行者に買ってもらうチャンスです。

免税販売に対応したレジが求められています

簡単、自動で免税販売

簡単、自動で免税販売

アプリのレジ販売画面にて「内消費税」をタッチすると、免税販売を選択するモードを表示。免税の自動適用モードを選択すると、レジ販売時に「一般品:10,001円以上」「消耗品:5,001円以上500,000円まで」の条件が自動で適用され、商品情報と部門情報に「免税区分(一般品、消耗品、対象外」)」の設定と精算レシートに「免税額」を表示可能です。

※スマレジで確認することができる日次締め/日報/月報に「免税額」を表示する欄を設け、店舗の売上における免税販売の金額を把握することが可能です。

簡単、自動で免税販売

アプリで直接、パスポートスキャン

パスポートリーダーがなくても、iPhone、iPad内蔵カメラにより、直接パスポート情報を読み取ることができます。読み取ったパスポート情報は、そのまま免税販売に必要な書類として出力できます。

※リテールビジネスプランの機能となります。※動作環境については、こちらをご確認ください

パスポートリーダーと接続

スマレジ対応のBluetoothパスポートリーダーで、ICAO規格に基づいたパスポートの旅券番号や氏名、国籍などを一度に読み取ることが可能です。

手に持ってスキャンすることもできますが、付属の専用スタンドを使うと簡単に読み取ることができます。

集計画面に免税額を表示

集計画面に免税額を表示

スマレジで確認することができる日次締め/日報/月報に「免税額」を表示する欄を設け、店舗の売上における免税販売の金額を把握することが可能です。

スマレジとは

スマレジは色々な業種
66,000店舗以上で使われています

スマレジはiPadなどを用いた低価格かつ高機能なPOSレジです。小売やアパレル、飲食店など多くのニーズに応える機能を有し、シンプル操作、時間や場所を選ばないリアルタイムな売上分析を実現します。

スマレジとは
※2019年4月時点の登録店舗数
データはクラウド

データはクラウド

最新情報がウェブに集まる

圧倒的な高機能

圧倒的な高機能

現場の声を機能に反映

サービス品質保証制度

サービス品質保証制度

99.95%以上の稼働率

複数店舗対応

複数店舗対応

商店から大規模まで

売上分析

売上分析

リアルタイムで反映

在庫管理・棚卸

在庫管理・棚卸

高度な商品管理に対応

顧客管理

顧客管理

マーケティングに活用

クレジットカード決済

クレジットカード決済

3.24%の決済手数料のみ

免税店運営の料金例

スタートキット(ハードウェア)

¥61,000(税別)

スタートキット
セット内容
  • レシートプリンター 1台
  • キャッシュドロワ 1台
  • レシート用紙 10巻
  • iPadスタンド 1台
※iPadは含みません

リテールビジネスプラン

初期費用¥0月額¥12,000(税別)

1店舗当たりの料金です

お問い合わせ

アップデートにより、お客様が求める機能をどんどん追加しています。
安心してご利用いただくためのサポート体制も万全。まずは、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら