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PAYGATE連携で、端末から決済完了を受け取りしだい会計を完了するようになりました
PAYGATE Station 1.21.12以上が対象です。 連携中に通信が切断された場合も、再接続後に決済結果を確認し、決済が完了していれば会計を完了します。
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自動釣銭機をご利用の場合も、返品取消で返金方法と現金の返金額を変更できるようになりました
返金方法の入力、必要な外部決済の取消、自動釣銭機での返金の順に進み、出金は取引の登録が成功したあとに行われます。 現金とほかの支払方法を併用する場合も、入力した現金額を返金します。 外部決済の取消後に自動釣銭機の画面でキャンセルした場合は、『再試行』または『自動釣銭機連携せずに取消』を選べます。
『返品取消時に返金の支払方法を選択する』を『選択する』または『キャンセル連携失敗時のみ選択する』に設定した支払方法がある場合が対象です。
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自動釣銭機(GLORY RT300 / RT380)をご利用の場合、取引のキャンセル時に取消の確認が先に表示されるようになりました
取引詳細で【キャンセル】を押した時点で確認が表示されるため、自動釣銭機の操作前に取消内容を確認できます。 これまでは、自動釣銭機接続ダイアログの【完了】を押したあとに表示されていました。
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免税リファンド方式で、パスポートを読み取らずに免税情報を手入力できるようになりました
ラミネート加工などでバーコードリーダーやカメラで読み取れない場合も、必要事項を入力できます。 入力した情報は、会計前に保存するか、会計後に取引履歴から送信できます。
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手入力内容に誤りがあった場合、訪日客が免税リファンドを受け取れない、税関通過時にトラブルが発生する可能性などがありますのでご注意ください |
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免税リファンド方式で、取引詳細から旅行者用WebサイトのQRコードを表示できるようになりました
取引詳細の『還付方式』欄から表示できます。 レシートプリンターの不具合などで、QRコード付きの販売レシートを発行できなかった場合、こちらの機能をご利用ください。
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免税リファンド方式で、免税額が100万円を超える販売の登録に、事前の契約が必要になりました
免税額100万円超の契約が有効な場合のみ登録できます。 無効の場合は案内が表示され、決済・販売登録へ進めません。 『会計後に免税情報を作成する』が有効の場合も同様です。
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取引履歴から免税情報を送信するときに、販売レシートを印刷するかを選べるようになりました
免税リファンド方式・免税データ送信・『会計後に免税情報を作成する』がすべて有効な場合に、プリンター設定の『販売レシートを印刷する(免税情報送信時)』で設定できます。 初期値はオンなので、変更しなければこれまでどおり印刷されます。
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1はすべてのプラン、2から3はプレミアムプラスプラン以上、4から7はリテールビジネスプラン以上の機能改善です |
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