あなたが求める機能がきっとある
スマレジは、外国人旅行者向け消費税免税制度に準拠

スマレジは免税店に対応。
使い方も簡単シンプル。

効率的な免税店運営をスマレジで

スマレジは外国人旅行客を集客し、売上アップにつながる仕組みを実現しています。

ショッピングモールの場合、基本的にはヤカタ指定のレジを使うのが一般的です。各モールに出店すると、モールごとにレジが異なり、売上データが統一化できませんから、管理が煩雑になってしまいます。
スマレジの場合、いくつかの百貨店やモールでの導入事例があり、売上データの統一化が実現できます。
百貨店の場合は二度打ちによる管理となります。

外国人旅行客の増加にあわせて

外国人旅行客の増加にあわせて

訪日外国人旅行者は2005年は約670万人、2013年には約1,030万人となり、8年で約1.5倍に増加しました。2020年の東京オリンピック開催により、増加の一途をたどると予想されています。今回の免税制度改正のように、外国人旅行者の増加は国をあげた事業ゆえに、免税店(輸出物品販売場)の運営にはまたとない機会ではないかと推察されます。

免税制度の改正によって免税商品が拡大されました

平成26年10月1日から、今まで免税販売の対象ではなかった消耗品(食品類、飲料類、薬品類、化粧品類その他の消耗品)を含めたすべての品目が新たに免税対象となりました。消耗品が免税対象となることは、各地方の特産品であるお菓子や地酒など地場産品を外国人旅行者に買ってもらうチャンスです。

高機能POSレジとして、免税店に必要な機能をご用意しました。

簡単、自動で免税販売

簡単、自動で免税販売

アプリのレジ販売画面にて「内消費税」をタッチすると、免税販売を選択するモードを表示。免税の自動適用モードを選択すると、レジ販売時に「一般品:5,000円以上」「消耗品:5,000円以上500,000円まで」の条件が自動で適用され、商品情報と部門情報に「免税区分(一般品、消耗品、対象外」)」の設定と精算レシートに「免税額」を表示可能です。

※スマレジで確認することができる日次締め/日報/月報に「免税額」を表示する欄を設け、店舗の売上における免税販売の金額を把握することが可能です。

パスポート情報も楽々読み取り

スマレジ対応のBluetoothパスポートリーダーで、ICAO規格に基づいたパスポートの旅券番号や氏名、国籍などを一度に読み取ることが可能です。

手に持ってスキャンすることもできますが、付属の専用スタンドを使うと簡単に読み取ることができます。

レジから直接印刷することも可能

免税帳票が簡単印刷※1

スマレジでは免税販売時に必要な書類「輸出免税物品購入記録票(購入記録票)」、「最終的に輸出となる物品の消費税免税購入についての購入者誓約書(購入者誓約書)」、「注意事項と品目及び数量のリスト(梱包物品リスト)」の3種類をPDF形式で作成・出力することができます。通常のプリンターはもちろん、レジのレシートプリンターで印刷することも可能です。

※免税帳票の印刷は、リテールビジネスプランでご利用が可能です。

印刷できる免税帳票

正しい運用方法をサポート

免税店を始めるまでの手順や、免税店の運営開始後のワークフロー、レジ操作方法など、お店にとっての課題はたくさんあります。
そこでスマレジは、免税店を始める前から運営開始後のワークフローまでの免税店導入ガイドを準備しました。免税店に関わられている方は是非ご活用ください。

免税店についてもっと詳しく知るためのサポートページ

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