部門ごとに
売上集計が必要
宿泊部門ではPMS(宿泊管理システム)を、売店部門はPOSレジを、飲食部門はオーダー管理システムなど部門毎に利用ツールが異なり、手作業で売上集計を行っていることによりミスが発生する可能性が高くなります。
スマレジをホテル・宿泊施設で活用
宿泊管理システム(PMS)連携対応のPOSレジ
宿泊部門ではPMS(宿泊管理システム)を、売店部門はPOSレジを、飲食部門はオーダー管理システムなど部門毎に利用ツールが異なり、手作業で売上集計を行っていることによりミスが発生する可能性が高くなります。
売場毎に精算業務が発生しており、お客さまをお待たせしてしまいます。また、部屋付けをアナログ管理しているが、フロントへの共有が漏れ、未清算になるリスクがあります。
お客さまが商品やサービスに関心を持たれても、手元に財布がなく部屋まで取りに戻らないといけない状況だと、本来発生したはずの「ついで買い」の機会損失になる場合があります。
スマレジとPMS連携できるアプリ 『ホテルシステム aipass』 と 『NASIIセルフレジ』 は、スマレジ・アプリマーケットでご購入いただけます。
POINT 01
スマレジでレストラン会計を部屋付け
スマレジで物販会計を部屋付け
飲食部門・売店部門の会計を部屋付けにし、フロントで合算精算が可能になります。
※ お使いの宿泊管理システム(PMS)によって、システムをつなぐ際の手順や流れが異なります。
POINT 02
例:ホテルのランチ、ディナーに来るお客さまの会計対応
例:ホテルで販売しているお土産・お菓子などの購入対応
付帯施設での部屋付け会計を、PMSに自動連携。
業界初!PMSでスマレジとの連携にてセルフ精算を実現。
QRコードを読み取るだけでお客さまのスマホから注文可能に。